Stories

自身の経歴から商品やその開発まつわるストーリー、彼が手掛ける空間デザイン、企業コラボレーションにいたるまで、
トム・ディクソン氏の関連情報はこちらをご覧いただけます

2019
Tom on welding (and other things) on the Material Matters Podcast
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2019
Milan Design Week 2019
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2018
GQ on Tom Dixon’s Design past, present and future
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2018
Greene St, NYC
最初は小さなオフィスから始まったニューヨークにおけるトム・ディクソンの拠点。 時を経るごとにその形を変え2018年に3フロアーという規模で、世界を跨ぐように、3つ目のブランド拠点が誕生しました。
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2018
Assaf Granit & Tom Dixon create Coal Office Restaurant in London
世界から注目を浴びてるシェフ、アッサフ・グラニット氏とトム・ディクソンがコラボでレストランをオープンしました。
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2018
The Coal Office
さまざまな実験、イノベーションやコラボレーションの発信地として、トム・ディクソンブランドの新しいホームグラウンド-「ザ・コール・オフィス」をご紹介します。
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2017
Super Texture
これまできらきらとしたメタリックでハードな作品が多かったTom Dixon が、新たな分野となるテキスタイルを発表しました。 ベルベット、ブークレやニットなどの繊細な風合いを中心に、テキスタイルを『触れる』という感覚の実験場として、また色彩のキャンバスとして様々な試みを行いました。
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2016
The Restaurant
ミラノ・サローネ 2016
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2015
Multiplex
ロンドンの高級デパート「セルフリッジ」でポップアップ・デパートをテーマにしたイベントを開催。
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2015
Himitsu, Atlanta -a Cocktail bar designed by Tom Dixon’s DRS
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2015
Melt
メルトは、最新の塗装技術の一つ、真空蒸着による着色により、これまでの照明にない視覚効果を生み出しました。
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2015
The Cinema
ミラノ・サローネ 2015
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2014
Mondrian London
我々のデザイン工房が、ロンドンのシー・コンテイナーズ・ハウスの客室、バー、ロビーやレストランの内装デザインを手がけました。
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2013
adidas x Tom Dixon – Unveiled during Milan’s Salone de Mobile 2013
「私はファッションデザイナーになりきって捜索するという事がコラボレーションの目的ではありませんでした。私にとって何が先入観なしに新しい領域に身を投じたかったんです」
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2010
Batch Zero
「バハマの海に海中バイオロック生産工房を設立し、過去3年間で椅子数脚とテーブル数台にサンゴ礁を着床/成長させることに成功しました。」
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2010
Dock Kitchen
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2008
Flame-Cut
「フレーム・カット家具のアイデアは、プールサイドのサンラウンジャーなど、通常はフラットまたは折りたたみ可能なアイテムを、重厚で壊れにくい素材で再現することでした。」
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2007
Shoreditch House
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2007
Cracking the States
トム・ディクソンが世界進出の足掛かりとして、選んだのがアメリカ。 現地の人々にコレクションを披露するために、ニューヨークに事務所と配送センターを開設しました。
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2006
Beat Lights
「私はインド北部のジャイプールで、時代の変遷により、急速に姿を消しつつあった職人と技を後世に伝えるために、職人たちが制作する事の出来る新たな商品作りを助ける運動に参画し、そこからビート・ライトが生まれました。」
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